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江戸時代より続く唯一の唐紙専門店京都唐長

本モノは、うつろわない

一八五〇年創業の仙福屋と一六二四年創業の唐長は江戸時代〜明治・大正・昭和・平成といくつもの同じ時代を見つめてきました。
大いなる変化の渦に消え去ってしまうものもあれば、残るものも…。
一枚の板木が何代にもわたり受け継がれ、和紙に色をのせていくように、お蚕さんからいただく一本の絹糸が帯となり、キモノとなり、人々を魅了しつづけます。

本モノがかもす美しさ。
となみ織物×唐長、この出逢いが、皆さまに至福の慶びをもたらすことになると確信しております。

江戸時代創業以来唯一続く唐紙専門店唐長とは

唐長とは

創業より途絶えることなく「京唐紙」を作り続ける専門店、唐長。江戸時代初期の1624(寛永元)年に京の町に創業し、京唐紙を制作し続けている日本で唯一無二の老舗。

京都で創業以来唐長が作りつづける唐紙

そもそも「唐紙」とは奈良時代に唐(中国)から渡ってきた美しい紙を唐紙(からかみ・とうし)と言い、身分の高い貴族が手紙や詩などをしたためる詠草料紙のことを指した。 時代を経て唐紙とは、板木に文様を彫り、雲母(キラ)や胡粉(ごふん)などの絵具をのせて文様を写した紋唐紙のことを指します。

京都で創業以来唐長が作りつづける唐紙

桂離宮、二条城、長崎の異人館グラバー邸などの日本の歴史における唐長の手仕事となります。


唐長一覧(全5点)

  • 南蛮七宝の数寄屋袋

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    22,000円 (税抜)

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