1. ホーム
  2. シークレット
  3. ☆カテゴリ/バックアップ
  4. 名古屋

絹の最高級品ブラタクを使用した日本製の名古屋帯

『仙福屋宗介がデザインし、となみ織物が製織する名古屋帯』
京都西陣の織元となみ織物が製織する帯には、経糸と緯糸の組み合わせで、様々な風合いや質感、結び心地を表現することができます。それは『織組織(おりそしき)』と呼ばれ、織元のモノづくりの技術とも言われます。
また、染めではなく『織物』を作るには、この織組織とともに、素材や意匠力(デザイン力)が加わり、一本の帯が作られます。となみ織物では最高の絹糸の一つ『ブラタク糸』を主に使い、それとともに絹とは異なる和紙や金銀糸をも駆使し、わたしたちが表現したいモノ、お客様に結んで頂きたいモノを織りで日々制作しています。
西陣のモノづくりは、糸染や図案、製織など数多くの職人に支えられています。となみ織物(仙福屋)のモノづくりは、それぞれの工程(帯の縫製まで)は全て熟練の職人によって支えられています

名古屋帯のお仕立ては「名古屋仕立て」「開き仕立て」「松葉仕立て」からお選びいただけます。
仙福屋では、袋帯と同じ感覚で結べ、おなかに巻く部分の巾を調節できる「開き仕立て」をおすすめしています。
また、九寸名古屋帯では「半巾仕立て」もお選び、半巾帯としてお使い頂くことも可能です。

・名古屋帯のお仕立て詳細はこちら
仙福屋の名古屋帯ができるまで

名古屋一覧(全0点)

ただいま準備中です
 
  • 仙福屋宗介のショールーム
  • メディア掲載履歴
  • ギフトラッピング
  • メンテナンスのご案内
  • 会員登録のご案内
  • お問い合わせ

唐長

カテゴリから探す

メンテナンスのご案内

セレクション

人気の検索ワード

  • ギフトラッピング
  • メディア掲載履歴
  • 会員登録のご案内
  • お客様の声
ページの先頭へ

となみ織物 Facebook

仙福屋ショールーム Facebook

Twitter

お問い合わせ

お問い合わせからご相談まで
お電話でも受け付けております

TEL: 075-431-3301(代表)