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【2018年限定色】組は小さな可愛い桜をイメージ。小桜組

毎年1度、唐長12代目千田誠次氏とのモノづくりの中で作り上げる、その年限定色の南蛮七宝文様の帯。
そのモノづくりに合わせて、仙福屋でも帯締めと帯揚げを制作しております。
 
そもそもこの小桜組は、小さくて可愛い桜をモチーフに考案・制作された組紐です。
そして、南蛮七宝文様は、色等の条件によって、見せる表情を変えます。
たとえば、丸と星、花柄といったように。

 
この小桜組を一年に一度の限定でのモノづくりに、選んだ理由は、南蛮七宝が花に見えることからです。
 
 
 

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2018年モデル 小桜組の帯締【限定カラー】 

商品コード :2018kozakura

41,000円 (税抜)

会員付加 :410ポイント
送料無料
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長さ(房含まず)×幅×厚み 約160cm×1.2cm×0.5cm
重さ  約38g
素材 
発送 受注後約1ヶ月半から2ヶ月
制作 日本国内

商品の質感・色は、モニターやブラウザなどにより、実物と見え方が異なる場合がございます。
また、商品によっては帯地から1点ずつ柄取りを行う事で、柄の配置が掲載画像と若干異なる場合がございます。

『2018年限定カラー』

『2018年限定カラー』

京唐紙唐長の12代目とのモノづくりの中から生まれた帯締めです。

帯地配色ではメインに使われることの少ない黄緑系の色目。
それでも帯や着物コーディネートすると、使われにくい色だけあって、帯地に一色加え、アクセントになってくれます。帯締めは両面ともお使いいただけます。また、色味もイヤミの無い柔らかなため、濃い・薄い地色を問わない便利さもある帯締めです。

『制作は日本国内の熟練の職人の手によるもの』

『制作は日本国内の熟練の職人の手によるもの』

帯地の制作は丸台。
一玉ずつ、力を加えすぎないように、玉の重さだけで自然の力で組まれていきます。
大事なことは、空気を纏わせながら紐の中に入れていくこと。

同じような紐があったとしても、結び心地や質感が全く異なります。

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