1. ホーム
  2. 袋物・包み物
  3. 数寄屋袋
  4. 数寄屋袋
  5. 異文織の数寄屋袋【唐草華文】

立体感を持たせた織物で作る、上品さが伝わる数寄屋袋

数寄屋袋とは、お茶席で使う袋物、小物入れのことをいいます。
ほぼ同じ用途で使われる懐紙入れよりも、一回り大きなサイズのため、
懐紙入れで収納する「袱紗・扇子・懐紙・菓子切」の他に、替えの足袋を入れることもできます。
また最近では、小物入れやミニクラッチバッグとしてもお使い頂くことも増えてきました。
 
 
意匠について
古来より伝わる唐草文様を丸紋であしらった古典文様のデザイン。
ブルーと白を貴重にした上品な配色ですので、どんな着物とのコーディネートも可能な使いやすい数寄屋袋です。
 
 

織組織
この数寄屋袋の帯地は、『異文織』と言って、地紋と風合いに特長のある織物です。
不思議なことに見た目はボリュームを持っているのに大変軽い織物。
色糸金銀糸ともに発色が美しく、周囲からも注目されるアイテムです。

 

  • NEW

異文織の数寄屋袋【唐草華文】

商品コード :sukiyabukuro-karakusakamon

15,000円 (税抜)

会員付加 :150ポイント
送料無料
ギフトラッピング対応いたします

ブックマークに登録する
縦×横 約16.5cm×21.5cm
重さ 約54g
素材
TPO 通年、礼装からカジュアルまで
制作 日本製
発送 営業日1〜2日以内

商品の質感・色は、モニターやブラウザなどにより、実物と見え方が異なる場合がございます。
また、商品によっては帯地から1点ずつ柄取りを行う事で、柄の配置が掲載画像と若干異なる場合がございます。

美しさの秘密

美しさの秘密
仙福屋で制作する小物には、京都西陣の帯地メーカーとなみ織物の帯地を使用します。
帯地を裁断する際に、ただ単純に端から寸法を取るわけではなく、帯の意匠が最も『美しく』見える『お太鼓』を意識した柄取りを考えます。帯の柄は基本的に6回の繰り返し、帯の長さは約4m30cm。
 
一本の帯から作れる小物の数は限られてしまいますが、意匠の大変美しい小物となります。
これが仙福屋の作る小物の大きな特長でもあります。
  • [となみ織物・仙福屋宗介] 会員登録のご案内

    となみ織物が配信するメールマガジンのご購読をご登録ください。また、「仙福屋宗介」をもっとお得に、もっと便利にお使いいただける「仙福屋宗介ウェブ会員」を募集しています。メールマガジンとあわせてご登録ください。

    会員特典のご案内

  • 仙福屋宗介のショールーム
  • メディア掲載履歴
  • ギフトラッピング
  • メンテナンスのご案内
  • 会員登録のご案内
  • お問い合わせ

唐長

カテゴリから探す

メンテナンスのご案内

セレクション

人気の検索ワード

  • ギフトラッピング
  • メディア掲載履歴
  • 会員登録のご案内
  • お客様の声
ページの先頭へ

となみ織物 Facebook

仙福屋ショールーム Facebook

Twitter

お問い合わせ

お問い合わせからご相談まで
お電話でも受け付けております

TEL: 075-431-3301(代表)