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  5. 南蛮七宝文様の夏単衣帯揚げ【淡紫/絽織】

淡い紫の上品な、夏単衣帯揚げ

【となみ織物×唐長からはじまった帯揚げ】
寛永元年(1624)から、ただ一軒受け継がれてきた唐紙の老舗唐長。
その唐長が伝えてきた『南蛮七宝』文様をとなみ織物/仙福屋が帯揚げとして表現。

 

【帯揚げとして・・・】
帯揚げに使う生地には、この南蛮七宝文様のために製織した独自のモノを使用。

染色には、現在多くなってしまったインクジェットでの染めではなく、職人が型を置き、
刷毛で一色ずつ染料を入れ、一枚一枚丁寧に制作を行っております。

色の奥行きや文様の歴史をお客様に楽しんで頂ける、そんな
特別な南蛮七宝の帯揚げとして仕上げました。

 

【登場シーンが増えています。】
最近の猛暑のため、単衣物を使用する季節は段々と増えてきました。
『気温に応じた着物を身に着ける(=単衣時期)方』が増えて来られたため、
合わせて夏単衣小物の登場も増えています。

 

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南蛮七宝文様の夏単衣帯揚げ【淡紫/絽織】

商品コード :nanbansippou-natsuobiage06

36,000円 (税抜)

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送料無料
ギフトラッピング対応いたします

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サイズ 約175cm×29cm
重さ 約52g
素材
TPO 夏物・単衣物
紬や小紋などカジュアル中心
制作 日本製
発送 営業日1〜2日以内

商品の質感・色は、モニターやブラウザなどにより、実物と見え方が異なる場合がございます。
また、商品によっては帯地から1点ずつ柄取りを行う事で、柄の配置が掲載画像と若干異なる場合がございます。

こんな風にコーディネートされています。

こんな風にコーディネートされています。

南蛮七宝の帯揚げは、帯と着物の間を取り持ち、シンプルなデザインは殆どの着姿の中でコーディネート可能です。

また、最近は帯揚げをあまり表に出しませんが、それでも効き色として、となみブルーやグリーン濃淡などを挿される方も。

コーディネート例
 ⇒となみ織物のInstagram『#帯揚げは南蛮七宝文様』でもご紹介しております。

帯揚げは、袷物と夏単衣物を制作しております。

帯揚げは、袷物と夏単衣物を制作しております。

南蛮七宝の帯揚げは、文様に合わせた白生地を新たに織り上げ、職人が一色ずつ色を入れることで制作しております。

共感で上品なコーディネートのために染め上げたモノや唐紙を元に配色するモノ、その年限定制作のモノなど、この文様は配色で大きく雰囲気が変わります。

南蛮七宝の帯揚げは『袷物』だけでなく、『夏単衣物』まで、一年を通じてこの文様を身に着けて頂きたく制作しております。

 
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