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  5. ☆南蛮七宝の袷帯揚【黃濃淡】

帯揚げ一枚で、気持ちが明るくなる柔らかな黄濃淡色の帯揚げ

【となみ織物×唐長からはじまった帯揚げ】
寛永元年(1624)から、ただ一軒受け継がれてきた唐紙の老舗『唐長』
その唐長が伝えてきた『南蛮七宝』文様をとなみ織物/仙福屋が帯揚げとして表現。

 

【帯揚げとして・・・】
この帯揚げをつくるにあたり白生地は、この南蛮七宝のために製織した独自のモノを使用しています。

素直な色を表現するために、できる限り光が入り易くなる生地で、しかもペラペラにはならない手持ち感のある生地を採用。
コーディネートの際に、帯着物の色や柄に負けないモノづくりを心がけています。

そして、染色は現在多くなってしまったインクジェットでの染めではなく、
昔ながらの技法で制作。職人が型を置き、刷毛で一色ずつ染料を入れ、一枚一枚丁寧に制作しています。

ただ単に生地の上に染料が乗っているだけではなく、職人の手でつくり出された味が少しでも感じられる、
そんな帯揚げになっています。仕上がりは、色の広がりと奥行きが伝わってくる、そんな特別な帯揚げです。

 

  • NEW

☆南蛮七宝の袷帯揚【黃濃淡】

商品コード :nanbansippou-obiage11

36,000円 (税抜)

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送料無料
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サイズ 約175cm×29cm
重さ 約52g
素材
TPO 袷物、カジュアル中心
制作 日本製
発送 営業日1-2日以内

商品の質感・色は、モニターやブラウザなどにより、実物と見え方が異なる場合がございます。
また、商品によっては帯地から1点ずつ柄取りを行う事で、柄の配置が掲載画像と若干異なる場合がございます。

こんな風にコーディネートされています。

こんな風にコーディネートされています。

南蛮七宝の帯揚げは、帯と着物の間を取り持ち、シンプルなデザインは殆どの着姿の中でコーディネート可能です。
また最近は、帯揚げをあまり表に出さないように、コーディネートされる方が多いですが、それでも帯揚げは効き色として、とても大事です。

コーディネート例
 ⇒となみ織物のInstagram『#帯揚げは南蛮七宝文様』でもご紹介しております。

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